小さい文字といい、あの分厚さといい、どうも難しそうで、これまで避けてきた会社四季報。 しかし、もうちょっと真面目に株式投資に取り組むため、まずは四季報の読み方の本を読んでみた。
特に勉強になったのはコメント欄の見出しの意味(P69,73)。 見出しの意味がわかれば、その銘柄の状況を適切に理解できそう。
学ぶことが多い本だったけど、どうも消化不良。 再読するか、別の四季報の読み方の本を読む必要がありそう。
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